2008
![]() | 知らない顔 (ビーボーイコミックス) (2008/06/10) 日高 ショーコ 商品詳細を見る |
日高さんと言ったらこのところ作家買いのblog主です。
萌えツボが合うのか、日高さんが描くから面白いと感じるのか。
そのあたり自分でもよく分からないのですが、今回もやっぱり面白かった。
それから前にも書きましたが、日高さんのかく女子キャラが好きで。華奢なスタイルとか服装や小物が好みです。今回あんまり出てなかったけど。
ああ、もう! そんな感じでベタ褒め注意っつかメロメロな感じですね(笑)。
「知らない顔」「見えない顔」「消えない顔」
田辺が、かーわーいーすーぎーるーっ!
なんかちょっとだけ下に見ていた友達が自分を追い越していく焦りとか、意識し過ぎてぎくしゃくみたいなのは大好物です。日高さん、そういうの上手いですよね。
それにしても田辺の「ハルちゃん」呼びとか破壊力あると思うんだけど。背伸びとか堪らんのだけど。
春山、気がついたんだからこれからは大事にしてやってください。こんな可愛い子、そんないるもんじゃありません。
「初恋のひと」
初めて日高さんの作品を読んだのが不細工特集に掲載されていたこれでした。
一回目は「面白いけど地味かも…でも襲い受っていいよねー」と思い、なんとなく読み返して
「この初恋の君が程よく不細工だよなー。このさっぱりした絵柄だから不細工でも清潔感があるし。
磨きようによってカッコ良くなるの頷けるタイプだし。イケメンってよりいい具合に男前だよな、成長した姿。なんかいそうな感じだし。
っつかかわいいなー、このカップル」
と、だんだんハマりだし、何回か読み返して結局日高さんの既刊のコミックス(「足りない時間」)を買ったのでした。
再読してやっぱり「なんか好きだなあ」と思いました。
おまけの4コマやイラストも可愛かった(*´∀`)
「運命のひと」
前々からおっさんへの愛をことあるごとに叫んでおりましたが、ナニコレ、日高さんまで! 私、明日倒れるんじゃない?なんかの前触れじゃない? ※実際、偏頭痛の発作で昨日4時間ばかり嘔吐と震えでのたうちまわりました。
「迷ってすぼまるのがかわいい」とか「へ…ヘンタイ!…でも、もっといじめてやって〜、言ってやって〜(*´∀`)」と萌えること、萌えること。
ああ、私は星野になりたい。
続編の「ちゃんと家に行こう」の台詞とか、もうどうしてやろうかと!! ああしてやりたいけど!!
萌え殺されるかと思いました。
絵もお話も淡白でさらっとしているようでいて、でもちょっとしたポイントにセンスの良さが利いていて、なんとなく気になって何度も読み返しているうちにハマってしまいます、日高さんの漫画。
バランス感覚なのかなあ。体温低そうなのにほんのりあったかい感じとか。
そういえば「不細工特集」で日高さん以外に国枝さん、草間さん、田中鈴木さんがツボだったけど、田中鈴木さんだけまだコミックス収録になってないなあと気になっていたのですが、検索してみたら来月発売のようです。う…嬉しい!!
田辺が、かーわーいーすーぎーるーっ!
なんかちょっとだけ下に見ていた友達が自分を追い越していく焦りとか、意識し過ぎてぎくしゃくみたいなのは大好物です。日高さん、そういうの上手いですよね。
それにしても田辺の「ハルちゃん」呼びとか破壊力あると思うんだけど。背伸びとか堪らんのだけど。
春山、気がついたんだからこれからは大事にしてやってください。こんな可愛い子、そんないるもんじゃありません。
「初恋のひと」
初めて日高さんの作品を読んだのが不細工特集に掲載されていたこれでした。
一回目は「面白いけど地味かも…でも襲い受っていいよねー」と思い、なんとなく読み返して
「この初恋の君が程よく不細工だよなー。このさっぱりした絵柄だから不細工でも清潔感があるし。
磨きようによってカッコ良くなるの頷けるタイプだし。イケメンってよりいい具合に男前だよな、成長した姿。なんかいそうな感じだし。
っつかかわいいなー、このカップル」
と、だんだんハマりだし、何回か読み返して結局日高さんの既刊のコミックス(「足りない時間」)を買ったのでした。
再読してやっぱり「なんか好きだなあ」と思いました。
おまけの4コマやイラストも可愛かった(*´∀`)
「運命のひと」
前々からおっさんへの愛をことあるごとに叫んでおりましたが、ナニコレ、日高さんまで! 私、明日倒れるんじゃない?なんかの前触れじゃない? ※実際、偏頭痛の発作で昨日4時間ばかり嘔吐と震えでのたうちまわりました。
「迷ってすぼまるのがかわいい」とか「へ…ヘンタイ!…でも、もっといじめてやって〜、言ってやって〜(*´∀`)」と萌えること、萌えること。
ああ、私は星野になりたい。
続編の「ちゃんと家に行こう」の台詞とか、もうどうしてやろうかと!! ああしてやりたいけど!!
萌え殺されるかと思いました。
絵もお話も淡白でさらっとしているようでいて、でもちょっとしたポイントにセンスの良さが利いていて、なんとなく気になって何度も読み返しているうちにハマってしまいます、日高さんの漫画。
バランス感覚なのかなあ。体温低そうなのにほんのりあったかい感じとか。
そういえば「不細工特集」で日高さん以外に国枝さん、草間さん、田中鈴木さんがツボだったけど、田中鈴木さんだけまだコミックス収録になってないなあと気になっていたのですが、検索してみたら来月発売のようです。う…嬉しい!!




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